第3回(令和8年度=2026年11月8日予定)に向けて
本ページの問題は、登録日本語教員NEXTが学習用に作成した練習問題です。公式問題ではありません。
出題根拠について
令和6年度・令和7年度の出題傾向と、公開されている出題範囲をもとに、本サイトが学習用に作成した練習問題です。 実際の試験問題そのものではなく、出題確率を保証するものでもありません。 本番形式の感覚をつかむための「練習場」としてご活用ください。
社会・文化・地域
20問
言語と社会
20問
言語と心理
20問
言語と教育
20問
応用試験・横断
20問
合計 100 問・全問に解答/解説/元記事リンクつき
推進法・認定法・育成就労・特定技能・JFスタンダード等。基礎試験のおおむね約1〜2割を占めるとされる。
JFスタンダードに関する説明として正しいものを選んでください。
「告示校」から「認定日本語教育機関」への移行に関して、正しいものを選んでください。
日本語教育の推進に関する法律(推進法)に関する記述として適切でないものを選んでください。
育成就労制度(2027年4月施行予定)に関する記述として、2026年5月時点で公表されている内容と整合的なものを選んでください。
日本語教育推進法(2019年)と日本語教育機関認定法(2024年)の関係について、適切なものを選んでください。
留学生の資格外活動許可に関する記述として誤っているものを選んでください。
日本語教育推進法(2019年)と日本語教育機関認定法(2024年4月施行)の関係について、適切なものを選んでください。
JFスタンダードに関する記述として、適切なものを選んでください。
育成就労制度(2027年4月1日施行予定)の所管省庁の組み合わせとして、2026年5月時点で適切なものを選んでください。
育成就労制度の転籍ルールに関する記述として、2026年5月時点で公表されている内容と整合的なものを選んでください。
JLPT・JFT-Basic・CEFR の関係について、適切な記述を選んでください。
介護分野で特定技能1号への移行時に追加で必要となる試験として、2026年5月時点で適切なものを選んでください。
育成就労100時間講習について、2026年5月時点で公表されている内容と整合的なものを選んでください。
技能実習・育成就労・特定技能の3制度に関する記述として、2026年5月時点で適切なものを選んでください。
特定技能2号と育成就労の違いとして、最も顕著なものを選んでください。
JFスタンダードの3要素として適切な組み合わせを選んでください。
日本語教育推進法(2019年成立)の3層構造として、適切な組み合わせを選んでください。
認定日本語教育機関制度(2024年4月施行)における3課程の組み合わせとして適切なものを選んでください。
登録日本語教員の資格制度(2024年4月施行)について、2026年5月時点で適切な記述を選んでください。
「生活者としての外国人」のための日本語教育の指針として、文化庁が示す内容と整合的なものを選んでください。
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